今すぐログイン
今すぐログイン

ホーム > 女性ホルモン > シクロープロギノバ21錠
ホーム > 商品マップ > シクロープロギノバ21錠

シクロープロギノバ21錠

シクロープロギノバ21錠

女性ホルモン剤の『シクロープロギノバ』は主に更年期障害などを中心に使用される薬です。
女性ホルモンが減少することによって起こる体の不調を緩和させるはたらきがあります。

[医薬品]
SCHERING 社製
1箱/21錠
タイより出荷

価格:¥3,603
5%割引 → 3,422円
(送料無料)
さらに、5%割引チケット使用で!
3,251円!
(送料無料)

数量: 個 

シクロープロギノバについて

女性ホルモン剤の一種である『シクロープロギノバ』は女性ホルモンが減少することによって起こってくる
様々な要因に対して効果を発揮してくれます。

例えば女性ホルモン減少で起こる更年期障害、体調不良をはじめとして、他に精神的な症状や血管反性の変化、
骨粗鬆症、泌尿生殖器症状などを緩和したり予防したりするのに有効です。
この時の血管反応性の変化とは主に突然ののぼせや発汗、動悸などの症状を言います。

また、精神的な症状としてはうつ症状やイライラ、集中力の低下、不眠、物忘れ、神経質などで、泌尿生殖器症状としては
粘膜萎縮、閉経後膣炎、頻尿、尿失禁などの症状を指します。
このような症状を緩和・予防するために女性ホルモンの一種、エストロゲンを補充してくれるのが
『シクロープロギノバ』の役目です。

そのため、このような症状に苦しんでいる方々の治療用の薬としてよく使用されているものでもあります。
使用する際にはもちろん、容量や用法を守って使用する必要があり、副作用などの症状が出た場合には
すぐに医師の診断を受けるようにしていきましょう。

効果・効能

女性ホルモンが減少することによって起こる体の不調や、更年期障害の緩和の他、次のような場合に効果があります。
・突然の動機や発汗、のぼせなど血管反応性の変化
・頻尿や閉経後膣炎、粘膜の萎縮、尿失禁などの泌尿生殖器症状
・うつ症状、イライラ、神経質、不眠、集中力の低下などの精神的症状

ご使用方法

ご使用方法は以下の通りとなります。
1.使用する際には、必ず用法と容量を守って使用しましょう。
2.用法容量を守らず、過剰摂取をしてしまった場合、逆にホルモンバランスを崩してしまうことになりかねませんので
十分ご注意ください。

副作用

副作用としては、以下の症状が報告されています。
・吐き気、不正出血、腹痛、乳房痛、月経の量が増加する
尚、非常に希ですが長い間服用し続けることによって血栓症を引き起こす場合もあります。
その際の主な症状としては、突然の息切れやむくみ、胸痛、下肢の疼痛、急性視力障害、激しい頭痛などがみられます。

ご使用上の注意

使用する際には以下のことに注意して使用しましょう。
・女性ホルモンが活性化することで悪化する病気(子宮筋腫や乳がん、子宮がんなど)を患っている方のご使用はお控えください。
・本商品の用法や用量は症状の程度によって異なってきますので、まずは医師の指導のもと、ただし用法容量を守って使用するようにしましょう。

CUSTOMER'S REVIEW クチコミOMS

ニックネーム   評価

コメント

※クチコミ投稿の際はログインしてください。  




ゲームをして割引チケットをゲット!!

 

商品クチコミのご投稿募集!

商品クチコミを投稿頂いた方には、50ポイント+わくわくゲームチャレンジチケットが1枚贈呈されます。

※ご投稿頂いたクチコミ記事は、当社スタッフの判断で掲載を見合わせる場合がございますが、ご了承ください。