今すぐログイン
今すぐログイン

ホーム > 女性ホルモン > デュファストン10mg 60錠 (20錠入り3箱)
ホーム > 商品マップ > デュファストン10mg 60錠 (20錠入り3箱)

デュファストン10mg 60錠 (20錠入り3箱)

デュファストン10mg 60錠 (20錠入り3箱)

デュファストンは、黄体ホルモン(プロゲストロン)の働きを補い子宮内の環境を整えることで、月経に伴う問題や不妊治療、流産を予防する婦人科分野でよく使われる薬です。

[医薬品]
pharmaceuticals 社製
1箱/20錠
タイより出荷

価格:¥7,934
5%割引 → 7,537円
(送料無料)
さらに、5%割引チケット使用で!
7,161円!
(送料無料)

数量: 個 

デュファストン10mgについて

黄体ホルモン(プロゲストロン)は、排卵後に分泌される女性ホルモンで、
受精卵が子宮内に着床しやすい環境に整える働きがあります。
妊娠後も黄体ホルモンは分泌し続け、子宮の収縮を抑制し、流産や早産を予防します。
また無月経症や月経周期異常のコントロール、子宮内膜症の予防にも黄体ホルモンは欠かせません。
この黄体ホルモンのバランスが崩れることによる婦人科疾患の治療に用いられるのがデュファストンです。

黄体ホルモン(プロゲストロン)の飲み薬は、服用後肝臓で分解されてしまうため、プロゲストロンとよく似た働きをし、
肝臓で分解されない合成ホルモン・デュファストンが婦人科において幅広く使用されています。
デュファストン以外の黄体ホルモン薬には、男性ホルモンのような働きをする成分が少量含まれていますが、
本剤にはそれが含まれていないのも特徴のひとつです。

効果・効能

■本剤は主に以下の疾患の治療に用いられます。  
・無月経症 
・月経周期異常 
・月経困難症 
・切迫流早産 
・習慣性流早産 
・黄体機能不全による不妊症、子宮内膜症 など

ご使用方法

デュファストンは、治療目的により用量と投薬期間が違いますので、医師の指示に従って服用してください。 
・通常は、1日5〜15rを1〜3回に分けて服用します。 
・子宮内膜症の治療には、1日5〜20rを、4回に分けて服用します。 
・無月経症、月経周期異常の場合、一定期間この薬を服用し、その後生理を起こさせリズムを作ります。 

副作用

副作用は比較的少ない薬ですが、吐き気、食欲不振、頬発疹などの症状がみられることがあります。

ご使用上の注意

・疾患によって服用方法が異なりますので、医師の指示に従い、わからない場合は、医師または薬剤師にお尋ねください。 
・肝臓病の方は医師にご相談ください。 
・持病がある方、服用中の薬がある方は医師に報告してください。

CUSTOMER'S REVIEW クチコミOMS

総合評価  1
星5つ 0
星4つ 0
星3つ 0
星2つ 1
星1つ 0
商品レビューのお願い
OMSではお客様からのご意見、ご感想を募集しております。
レビューをご投稿いただいた方には、最大50ポイント+素敵な景品があたるワクワクプレゼントのチャレンジチケットを1枚贈呈しております。

※投稿の際はログイン してください。

最新順 | 高い順 | 低い順

★★★★☆

MTFには必要のない薬でしょうか?今のところあまり効果が見られません。1錠あたりの薬価が非常に高いのが難点です。

ニックネーム   評価

コメント

※クチコミ投稿の際はログインしてください。  




ゲームをして割引チケットをゲット!!

 

商品クチコミのご投稿募集!

商品クチコミを投稿頂いた方には、50ポイント+わくわくゲームチャレンジチケットが1枚贈呈されます。

※ご投稿頂いたクチコミ記事は、当社スタッフの判断で掲載を見合わせる場合がございますが、ご了承ください。