今すぐログイン
今すぐログイン

ホーム > 鎮痛・解熱 > ナプロキセン 250mg 100錠
ホーム > 商品マップ > ナプロキセン 250mg 100錠

ナプロキセン 250mg 100錠

ナプロキセン 250mg 100錠

関節痛やリウマチ、腰痛、頸腕痛、歯の鎮痛などの他、効き目が早いことで痛風発作時の頓服薬としてしても使われるのが非ステロイド系のこの抗炎症鎮痛薬です。

[医薬品]
chumchon 社製
1箱/100錠
タイより出荷

[有効成分]
Naproxen

価格:¥6,778
5%割引 → 6,439円
(送料無料)
さらに、5%割引チケット使用で!
6,118円!
(送料無料)

数量: 個 

ナプロキセンについて

慢性的な関節リウマチや変形性関節症、腰痛症、頸腕症候群などの他、月経困難症、帯状疱疹、小手術や外傷後の消炎・鎮痛など幅広く使える解熱消炎鎮痛薬となっています。
炎症に関与している酵素や物質の生成を抑え、症状を緩和します。
炎症や痛み、発熱の原因となる物質や酵素を抑制させますが、COX(シクロオキシゲナーゼ)を阻害することによって、プロスタグランジンの生合成を抑えることで症状を緩和しようというものです。
効き目が早いことから、痛風発作時の頓服薬としても使われています。

効果・効能

慢性的な関節リウマチや変形性関節症、腰痛症、頸腕症候群などの他、月経困難症、帯状疱疹、小手術や外傷後の消炎・鎮痛、痛風の発作時の鎮痛など。 

ご使用方法

症状によって服用量が異なり、初回投与と次回投与の量も異なりますので注意して服用してください。
まず一般的には成人1日あたり300〜600mgを2〜3回に分けて服用します。
慢性関節リウマチでは、成人1日500〜1000mgを1〜2回に分けて服用します。
5歳以下の小児には体重1sあたり10mgを1日2回で服用しますが、間隔は12時間ごととなります。
小児の場合、医師の指示の下で用法と用量を守って服用させてください。
痛風発作時には、初回400〜600mgとし、8時間ごとに250〜300mgを服用します。
偏頭痛緩和でも飲めますが、指示通りに服用してください。
年齢や体重、症状によって用量が増減しますが、1日あたりの用量は1250mg以上を超えないようにしてください。
また、副作用として多く報告されているのが胃腸の症状ですので、たっぷりのお水かぬるま湯で飲まれてください。
就寝前や空腹時にはできるだけ避けるようにしてください。  

副作用

副作用として多いのが、胃腸への症状です。
この医薬品の忌避事項としては、胃腸や肝臓、腎臓など消化器系が弱い方は医師の診断を受けなければならないということです。
胃腸の調子が悪い、アルコールを飲んでいるという時にも服用はやめてください。
長期にわたって服用される方は飲酒を控える必要があります。
その他には、喘息を持っている方、医薬品によってアレルギーを起こしたことのある方、妊娠中やその可能性がある方は勝手に飲まないようにし、必ず医師の診断を受けて服用するようにしましょう。
他の医薬品との併用も控えるようにします。
利尿薬や強心剤、免疫抑制薬などとの飲み合わせはよくありません。
市販薬を飲まれている方も要注意です。
滅多に無いことですが、万が一アナフィラキシーショックなどの症状が見られた際には早急に医療機関を受診してください。

ご使用上の注意

高齢者、妊娠中・授乳中の方、薬剤に対してアレルギーのある方または敏感な方(特にアスピリン系)、心臓病、腎臓病、潰瘍のある方、喘息などの持病のある方など。
医師の診断を受けても服用できないケースとしては、消化性潰瘍がある方の他、重い持病を持たれた方で、心臓病(心不全など)、肝臓病、腎臓病、高血圧症などとなります。
また、服用している医薬品によって相互作用を引き起こす可能性がある場合もあります。
リウマチ治療薬、血液の抗凝固薬(ワーファリンやダビガトラ他)、ヒダントイン系抗てんかん薬、利尿薬、降圧薬、抗鬱薬、ステロイド薬、糖尿病治療薬などを飲まれている方は勝手に飲むことは避けてください。
長期にわたって服用される方、定期的な診断と検査を受けるようにしてください。

CUSTOMER'S REVIEW クチコミOMS

ニックネーム   評価

コメント

※クチコミ投稿の際はログインしてください。  




ゲームをして割引チケットをゲット!!

 

商品クチコミのご投稿募集!

商品クチコミを投稿頂いた方には、50ポイント+わくわくゲームチャレンジチケットが1枚贈呈されます。

※ご投稿頂いたクチコミ記事は、当社スタッフの判断で掲載を見合わせる場合がございますが、ご了承ください。