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アスピリン 500mg 80錠 (10シート)

アスピリン 500mg 80錠 (10シート)

非ピリン系の解熱鎮痛剤で、慢性疾患時ではなく、痛みを緩和、解熱など、頓服として服用されるのが一般的です。

[医薬品]
BAYER 社製
1箱/80錠
タイより出荷

[有効成分]
ASPIRIN

価格:¥5,815
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数量: 個 

アスピリンについて

非ピリン系の解熱鎮痛剤で、慢性疾患時ではなく、痛みを抑えたり、解熱の際など、頓服薬として服用されるのが一般的です。
痛みや発熱といった幅広い用途でお飲みいただける医薬品です。痛みは頭痛、歯痛、骨折痛、腰痛、関節痛、月経痛など幅広いものです。
有効成分アスピリン(アセチルサリチル酸)が痛みや熱の原因となっている物質の生成を抑えます。早く溶け、効果も早くなっています。

効果・効能

発熱、悪寒、頭痛、歯痛、抜歯後の痛み、耳痛、咽頭痛、肩こり痛、打撲痛、
骨折痛、ねんざ痛、関節痛、腰痛、筋肉痛、月経痛、外傷後の痛みなど。 

ご使用方法

頓服薬として一時的に服用してください。 成人1回あたり1錠(500mg)とし、最低でも4時間の間隔をおいて服用します。
一日の上限は3回とします。15歳以下の小児は服用できませんので、他の解熱鎮痛剤をお飲みください。
たっぷりのお水かぬるま湯で、空腹時を避けてお飲みください。 飲み合わせが悪い医薬品もあり、飲み物や嗜好品とも相性がわるいものもあります。
服用時にはタバコやアルコールも摂取しないでください。念のためにサプリメント(特にアリシン(ニンニクエキス)、イチョウ葉エキス、ビタミンE)も摂取を控えておいてください。

副作用

主に胃腸への症状と肝機能障害。
持病がある方や元々胃腸や肝臓が弱い方は医師の相談のもと服用し、多量摂取しないようにします。
頓服薬として服用した場合は、特に大きな副作用は有りません。
非ピリン系や本品を服用し、浮腫などの症状が現れた事がある方は、服用しないでください。

ご使用上の注意

以下の方は服用しないでください。
アスピリン(アセチルサリチル酸)を服用した際に浮腫や痒み、発疹、発赤などのアレルギー症状を起こしたことのある方、他の医薬品のアレルギーを起こした頃のある方(特に喘息様発作や意識障害、呼吸困難など)、胃や十二指腸に潰瘍ができている方、15歳以下の小児、出血しやすい方(点状出血や紫斑ができやすい方)、妊娠後期の方、他の解熱鎮痛剤を服用している方、飲酒している方。
医師の診断、または相談をされて飲まれる方がいい方は、高齢者、妊婦、病気治療中の方、医薬品アレルギーを起こしたことのある方、心臓・腎臓・肝臓の方、胃・十二指腸潰瘍の既往歴がある方となります。
小児がインフルエンザや水痘を発症している場合、肝障害を伴った脳障害を起こした症例がありますので、絶対に飲ませない様にしてください。

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