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プラビックス錠75mg 14錠

プラビックス錠75mg 14錠

血小板の働きを抑えて、血液が固まるのを
防ぐ抗血小板薬です。
おもに、脳の血管が詰まる脳卒中(脳梗塞)の予防に用いられています。

[医薬品]
sanofi-aventis 社製
タイより出荷

[有効成分]
クロピドグレル硫酸塩

価格:¥10,982
5%割引 → 10,432円
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数量: 個 

プラビックス錠75mgについて

血液中の血小板は、出血を止めるために血液を固める働きを持っています。
しかし、一方で、血管内で血液を固め血栓を作り、心筋梗塞や脳梗塞の原因にも
なっています。
プラビックスは抗血小板薬で、血液中の血小板の働きを抑えて、血液が固まるのを
防ぎ、おもに、脳の血管が詰まる脳卒中(脳梗塞)の予防に用いられています。
とくに、脳の太い動脈がコレステロールなどで狭くなることで起こる「アテローム血栓性梗塞」や頸動脈の硬化による「一過性脳虚血発作」に効果が高いと考えられています。

効果・効能

虚血性脳血管障害(心原性脳塞栓症を除く)後の再発抑制、経皮的冠動脈形成術(PCI)が適用される急性冠症候群(不安定狭心症、非ST上昇心筋梗塞)

ご使用方法

虚血性脳血管障害後の再発抑制の場合は、1日1回75mgを服用します。
年齢や体重、症状により1日1回50mgのこともあるので、医師と相談の上服用ください。
空腹時の服用は避けてください。
【経皮的冠動脈形成術が適用される急性冠症候群の場合】
アスピリン(81〜100mg/日)と併用し、投与開始日は1日1回300mg、その後1日1回75mgを維持します。

副作用

人によっては、歯ぐきの出血、鼻血、皮下出血(青あざ)、血尿、生理の出血が多い
発疹、かゆみ、胃の不快感、食欲不振、吐き気、腹痛、下痢などの症状が出ることがあります。

ご使用上の注意

血友病・頭蓋内出血・消化管出血・尿路出血・喀血・硝子体出血などの出血のある方
本剤の成分に既往歴のある方はご使用にならないでください。

CUSTOMER'S REVIEW クチコミOMS

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